岩合光昭の世界のネコ歩きmini 『ゴロゴロ3』

 

 

JUGEMテーマ:今日見たテレビの話

 

 

 

 

 

 土の上や道路でごろんごろんするネコ。

 

背中が痒いのでしょうか?

 

それとも何かのおねだりでしょうか。

 

臭い付けという説もあるのですね。

 

しかし、ごろごろするネコは気持ちよさそうに

 

していますね。

 

ストレス解消も兼ねているのでしょうか。

 

 

 

 橋の上に止まっている自転車を避けながら

 

パトロールするアムステルダムのネコ。

 

ちょっと変った光景です。

 

何故、橋の上に自転車が大量に駐輪されている

 

のでしょう。橋の両端にある防護柵に

 

チェーン鍵を付けて盗まれないように

 

しているのかもしれません。

 

 

 

 軽々と木に登るネコ。

 

津軽のリンゴ農園でも軽々と木に登ります。

 

こんなところに出くわすと

 

ネコの野性味が味わえます。

 

木の上で寝るネコもいるのね。

 

 

 

岩合光昭の世界のネコ歩き

 

 

 

 

【言及リンク】

 

 

 


岩合光昭の世界のネコ歩きmini 『人を見つめるネコ』

 

 

JUGEMテーマ:今日見たテレビの話

 

 

 

 

 道路や階段で人をじーと見ているネコ。

 

何故、人を見ているのでしょう。

 

何か貰えないかと思っているのか。

 

それともネコに危害を加えないか

 

観察しているのでしょうか。

 

 

 

 教会にある公園の入り口の門へ

 

駆けていくネコ。

 

ついて行くと花が咲いている場所で

 

立ち止まる。ファイヤーボール(ネコの名前)の

 

お気に入りの場所なのでしょうか。

 

公園の隣は、ファイヤーボールが住んでいる

 

家がある。公園はファイヤーボールの縄張り

 

なのね。

 

ファイヤーボールは近所の人には、パンプキンと

 

呼ばれているのね。名前を呼ばれていってみると

 

ご飯を貰えました。

 

でも食べないの?

 

お腹空いていないのね。

 

 

 

 満月の夜に屋根の上で集会をするネコ。

 

珍しい構図ですね。

 

高いところが好きなネコにとっては

 

屋根の上に居るのは珍しくないけど

 

満月の夜に屋根の上で複数のネコが

 

居るのは面白いです。

 

 

 

岩合光昭の世界のネコ歩き

 

 

 

 

【言及リンク】

 

 


趣味どきっ! 不思議な猫世界 『路上猫観察のススメ』

 

 

JUGEMテーマ:今日見たテレビの話

 

 

 猫の毛色や柄は様々。

 

白、黒、三毛、キジトラ、茶トラ

 

サバトラ、黒白、サビなどがあります。

 

キジトラは家猫の祖先、リビヤ山猫の

 

毛色を引き継いでいます。

 

では、路上で一番多く見られる猫は

 

首都圏6地域では、キジトラ、茶トラの

 

順で多く見られます。

 

 

 

 猫は毛色や柄によって性格が違うのか。

 

色々調べてみると傾向があるものの

 

飼っている環境にも性格が反映されるみたいです。

 

また、猫の毛柄は遺伝子によって決まることが

 

判っています。

 

 

 

 南極観測隊には、犬以外に猫も同行していました。

 

しかも、オスの三毛猫。

 

南極観測隊が安全に航海することを願って

 

オスの三毛猫が寄贈されました。

 

南極での三毛猫の役割は、癒し。

 

猫だからできることですね。

 

 

 

 猫のしっぽ。

 

長崎にはしっぽの短い猫が多いといいます。

 

実際に調べてみると

 

しっぽの短い尾曲がり猫が多い。

 

それは鎖国の時代オランダから尾曲がりの

 

遺伝子を持つ猫を出島に遣って来たらしいです。

 

そして、長崎にいる猫の8割以上が

 

尾曲がり猫だそうです。

 

 

 

趣味どきっ!

 

 

 

 

【言及リンク】

 

 


趣味どきっ! 不思議な猫世界 『ことわざになった猫』

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:今日見たテレビの話

 

 

 

 

 猫にまつわることわざは、二百以上あるそうです。

 

 

『猫にかつお節』

 

油断ならないことのたとえです。

 

 

『猫の手も借りたい』

 

 有名な諺ですね。

 

 忙しいので、誰でもいいから助けが欲しいたとえです。

 

 

『窮鼠猫を噛む』

 

 弱いものもいざとなったら強いというたとえです。

 

 

『猫に小判』

 

 値打ちが解らないものに宝をあげても意味がないたとえです。

 

 

『猫の額のように狭い』

 

 これも有名なことわざで

 

 場所が狭いたとえです。

 

 

『猫を被る』

 

 これも有名なことわざですね。

 

 本性を隠して大人しく見せること

 

 

 

趣味どきっ!

 

 

 

 

【言及リンク】

 

 

 


趣味どきっ! 不思議な猫世界 『猫バカ列伝』

 

 

JUGEMテーマ:今日見たテレビの話

 

 

 

 

 漫画化編では『サザエさん』の長谷川町子が登場。

 

飼っていたシャム猫が行方不明になると

 

紙に猫を描き近所に紙を貼って回ったそうです。

 

流石は漫画家、猫の特徴が一目瞭然ですね。

 

『天才バカボン』や『おそ松くん』の赤塚不二夫は

 

飼っていた猫を人間のように接していました。

 

お前が死んだら、次に飼うのは犬だと言われた

 

菊千代は赤塚不二夫に噛みつきましたね。

 

 

 

 小説家編では『吾輩は猫である』の夏目漱石が

 

登場しました。夏目漱石の妻は猫嫌でしたが

 

夏目家に出入りするアンマ師がクロにとら模様が

 

あるのは福猫だと言ったことから

 

態度を豹変。げんきんなものですね。

 

しかし、名前は付けられずに『ネコ』と

 

呼ばれていました。

 

猫好きか、怪しいものですね。

 

 

 

趣味どきっ!

 

 

 

 

【言及リンク】

 

 


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