幻解!超常ファイル ダークサイド・ミステリー File−19 「なぜ人の姿が!?トリノ聖骸布の謎に迫る」

 


 

イエス・キリストの遺骸を包んだとされるトリノ聖骸布。

 

布に浮かぶ人物像は、何故なのか。

 

 

 

聖骸布の手の釘の後は、聖書に書かれている手のひらでなく

 

手首にある。実際に十字架にかけられるとき

 

手のひらに釘を打たれたら、体の重みで落ちてしまうという。

 

よって、聖骸布の人物像を製作した人物は

 

十字架刑を知っている人。

 

 

 

 トリノ聖骸布を調査したところ布には本物の血液が

 

使われており、絵画で使われるがんりょうや絵の具は

 

使われていない。

 

では、トリノ聖骸布は何なのか?

 

 

 

 年代測定をすると1260年から1290年に

 

製作されたことが分かった。

 

トリノ聖骸布は、随分前に作られたもの。

 

絵画でも写真でもないとしたら・・・。

 

 

 

公式サイト


 

次回 「東京ミステリースポット!平将門の首塚」

 

 

 

【言及リンク】

 

 

 







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  • 2019.11.14 Thursday
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