サイエンスZERO 『キノコが雨を降らす!?空の微生物学者 気象のナゾに挑む』

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:今日見たテレビの話

 

 

 キノコの胞子はバイオエアロゾルというらしいが

 

そのバイオエアロゾルが雨降らせるカギを

 

握っているらしい。

 

バイオエアロゾルを含むエアロゾルが、何故

 

雨と関わっているのか?

 

雲の中を見てみると、水の粒や氷の粒が

 

集まっています。そして、それらの粒の核には

 

エアロゾルがある。

 

 

 

 上空の7000m以上と高い所で核となるのが

 

鉱物のエアロゾル。しかし、雨雲は上空5000mでも

 

発生します。その時、核になるものはバイオエアロゾル?

 

 

 

 能登半島上空3000mで採取したエアロゾルの

 

中にマイナス7度で、凍るものを発見。

 

このエアロゾルが雨の元となる微生物なのか?

 

現実に近い実験をするとマイナス14.6度で

 

凍りました。

 

 

 

雨を降らせるバイオエアロゾルの有力な候補が

 

きのこの胞子。地上、上空20m、上空500mのサンプルで菌糸が

 

見つかったことで、森野微生物が拡散していることが

 

判りました。

 

 

 

公式サイト

 

 

 

 

次話 『世界記録更新!驚異の超深海魚』

 

 

 

【言及リンク】

 

 

 


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  • 2019.04.24 Wednesday
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