夏海公司 『ガーリーエアフォース后

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:読書感想文

 

 

ガーリーエアフォースシリーズ

 

 

 海外の軍隊が所有するアニマは、『ガーリーエアフォースシリーズ』では

 

不幸な結果しかなりません。

 

アメリカ海軍所属のFA18Eスーパーフォネットのアニマである

 

ライノは、アメリカ軍にまともな対応をされていなかったせいか

 

ザイに取り込まれてしまい敵役に。

 

そして、独立飛行隊により撃墜され不幸な結果になる。

 

 

 

  また、ロシアの試作機?であるベルクトは誘蛾灯なる

 

装備のお蔭で、ザイに追い回されて宇宙の空間に行ってしまい

 

戻って来られない状態に。

 

このままでは、アニマが機能しなくなるのも時間の問題。

 

他にロシアにいくつかのアニマは存在しているらしいが

 

登場しないので、どのような状態になっているのかは

 

判らず仕舞いです。

 

 

 

 案の定、のダッソー・アビアシオン社が開発したラファールの

 

アニマも問題を抱えており、ドーターの一部がアニマのように

 

擬人化されているのは、面白い。

 

そして、腹黒のRF−4EJ−ANMがベルクトの誘蛾灯機能を

 

応用したものでザイを乗っ取り、ミニファントム科。

 

ミニファントムは、本体のような腹黒でないので

 

別のファントムのようで面白いですね。

 

 

 

アスキー・メディアワークス

 

 

 

【言及リンク】

 

 

 


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  • 2017.04.25 Tuesday
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