地球ドラマスチック 『モナリザ 微笑が秘めた真実』

 

 

 

JUGEMテーマ:今日見たテレビの話

 

 

 

 

 レオナルド・ダ・ヴィンチ作『モナリザ』は

 

不思議な微笑みを称えています。

 

そして、謎多き作品です。

 

 

 

 モナリザのモデルになった人は誰なのか。

 

伝記作家ジョルジョ・ヴァザーリーは

 

フランチェスコ・デル・ジョコンドという

 

裕福な商人の妻のリザだとしています。

 

また、2005年ドイツのハイデルベルク大学図書館の

 

研究者がキケロ全集の余白部分にラテン語の

 

『リザ・デル・ジョコンドの肖像画を制作中』という

 

フィレンツェの役人だったアゴスティーノ・ヴェスプッチ

 

の書込みを発見しました。

 

サン・ロレンツォ教会にはリザ・デル・ジョコンドの

 

死因の記録が残っています。

 

『1542年7月15日死亡』。

 

 

 

 ルーブル美術館所蔵の『モナリザ』とレオナルド・ダ・ヴィンチが

 

リザ・デル・ジョコンドをモデルに描いた肖像画は

 

同じものなのでしょうか。

 

アントニオ・デ・ベアテスによるとレオナルド・ダ・ヴィンチから

 

モナリザの依頼主は、貴族ジュリアーノ・デ・メディチと

 

聞いたと記載があります。

 

このことにより、『モナリザ』は複数存在していると

 

考えられます。

 

 

 

 特殊なカメラで分析するとルーブル美術館所蔵の

 

『モナリザ』の絵に3つの顔があることが判明しました。

 

その1つがリザ・デル・ジョコンドをモデルに描いた

 

肖像画ではないかという説があります。

 

 

 

 では、とルーブル美術館所蔵の『モナリザ』の

 

モデルは、誰なのでしょう。

 

 

 

公式サイト

 

 

 

次話 『生きものたちの秘密の庭』

 

 

 

【言及リンク】

 

 


岩合光昭の世界のネコ歩きmini 『看板猫』

 

 

 

JUGEMテーマ:今日見たテレビの話

 

 

 

 

 

 

 店先に座って店先をじっと見ている

 

黒ネコは店番をしているのでしょう。

 

バナナのたたき売り?の横にも

 

ネコが寝そべっています。

 

これも店番なのでしょうか。

 

卵が積み上げられている横に居る

 

三毛猫は卵を見張っているのかな。

 

 

 

 パブのカウンターでは3匹の

 

ネコたちがお客さんを持て成しています。

 

 

 

 オーストラリアのメルボルンの

 

理容店では、お客さんと戯れるネコ。

 

髪を切っている時にネコと戯れても

 

大丈夫なのかな。

 

あまりにも喉が渇いたので

 

お客さんに出されたグラスの水を

 

飲んでしまったのね。

 

 

 

 暖炉の前で寝ているネコ。

 

暖炉の前は、暖かいからね。

 

釜戸の側でもネコが寝ています。

 

やはり暖かい場所をネコは

 

選んでいるのね。

 

たき火の側にもネコがいます。

 

あまり近寄ると焦げちゃうよ。

 

あらあら、ヒゲが焦げて

 

丸まっています。

 

 

 

 タイのネコは囲炉裏の中で

 

寝ていました。

 

これぞ『灰かぶり姫』ならぬ『灰かぶり猫』。

 

鳥も囲炉裏の中に入っていますね。

 

焼き鳥にならないのでしょうか。

 

ちょっと心配です。

 

 

 

岩合光昭の世界のネコ歩き

 

 

 

【言及リンク】

 

 


岩合光昭の世界のネコ歩きmini 『走る(3)』

 

 

JUGEMテーマ:今日見たテレビの話

 

 

 

 

 ハワイでジャンプしながら走るネコ。

 

短い距離だけダッシュかと思っていたら

 

ネコは長い距離も速く走れるのね。

 

 

 

 イングランドの草原を走るネコは

 

絵になっていますね。

 

いつもその道を走っているのかな。

 

けもの道になっていますね。

 

 

 

 津軽で雪の上に固まっていたネコたち。

 

犬が近くに来たら猛烈ダッシュで

 

逃げて行きました。

 

でも、雪の上で数匹のネコたちは

 

何をしていたのかな。

 

もしかして、ネコ会議開催中だった。

 

 

 

 ネコを撫でる時のコツ。

 

それは撫でている人を観察する事。

 

ネコの十ネコ十色。

 

なので撫でれれてうれしいのは

 

ネコそれぞれ。

 

なので、日頃から撫でている人を

 

観察して同じことをするのが

 

ベストらしい。

 

 

 

岩合光昭の世界のネコ歩き

 

 

 

 

【言及リンク】

 

 


岩合光昭の世界のネコ歩きmini 『窓辺の猫』

 

 

JUGEMテーマ:今日見たテレビの話

 

 

 ガラスに映った流れる雲を見ている黒いネコ。

 

何を思っているのでしょう。

 

 

 

 3匹の仔ネコたちが窓辺で日向ぼっこ。

 

暖かそう。

 

奥に居た1匹のネコが撮影に気が付き

 

寄ってきましたよ。

 

 

 

 建物の上階窓から下を眺めるネコ。

 

パトロールの一環でしょうか。

 

しかし、窓の外は高い塔と緑が

 

とても奇麗ですね。

 

 

 

 ニーヨークマンハッタンのセントラルパークで

 

リードを付けたネコと散歩するお姉さん。

 

絵になっていますね。

 

鳥の鳴き声に反応して耳が前後に

 

動くのが可愛いですね。

 

芝生の上にきたら、もうダッシュを始めました。

 

そして木の上に。

 

何だか楽しそう。

 

 

 

 飼い主に付いてコーヒー農園に出勤するネコ。

 

農園での仕事中も飼い主と一緒。

 

そして自宅に帰宅するときも一緒。

 

ちょっと変わったネコですね。

 

 

 

岩合光昭の世界のネコ歩き

 

 

 

 

【言及リンク】

 

 


にゃんとオドロキ! ねこの歴史〜鈴木砂羽〜

 

 

JUGEMテーマ:今日見たテレビの話

 

 

 日本での最初のねこブームは平安時代まで

 

遡ります。紫式部の枕草子には

 

ねこに赤い綱を付けてあるくことが

 

トレンドとされていました。

 

ねこに綱を付けるのは、ちょっと可愛そう。

 

 

 

 鈴木砂羽が飼っているねこは

 

くろねこの『メルシィ』と

 

きじとらの『ハチ』の姉弟ねこ。

 

 

 

 この番組の司会は、ねこの『しずく』。

 

司会が、『ねこ』なんてユーモラスですね。

 

 

 

 ねこと人が初めて遭ったのは

 

今から1万年前だといわれています。

 

人骨の直ぐ近くにねこの骨が見つかったそうです。

 

 

 そして古代エジプトでは、暗闇で

 

光る眼を持つねこは神として

 

崇められ、ミイラにもされています。

 

 

 

 日本の平安時代では、ねこは貴重な動物で

 

多くの貴族に珍重されていました。

 

17世紀に「ねこは放し飼いにせよ。」と

 

おふれが出されるとねこは庶民の生活に

 

とけこみました。そして、江戸時代後期に

 

ねこブーム到来。ねこが主役の浮世絵まで

 

登場しました。

 

 

 

にゃんとオドロキ! ねこの歴史

 

 

 

【言及リンク】

 

 


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